ツインレイ

ツインレイ*生まれる前からの家族

説明不能な愛や関係性

 

彼との出会い、抱く思い、関係性・・・

 

ツインレイの彼との間にあるもの・起こること。

すべてが、説明ができない。

 

なぜ出会ったのか。

なぜ好きになったのか。

 

好きな理由も、好きでいる理由もないのに。

離れれば離れるほど、その存在を近くに感じる。

 

彼を想うと、魂(ハート)の真ん中から「愛」がにじみ出てくる感覚がある。

 

誰が何と言おうと、彼がわたしを愛さない選択をしようと、これから何が起ころうと。

 

「まぁ、私はこの人を愛してるんだろうな。なんでか分かんないけど。まぁ、しょうがない」

そんな感じ。

説明ができないこの感覚に、もはや降参するしかない。

 

出会う前からの家族=ツインレイ

 

わたしは家族に愛されずに育った。

 

だから今まではあまり分からなかったけど、本来家族には【無条件の愛】というものが存在する。

 

愛情が溢れる家庭に育てば、子供の頃からその【無条件の愛】を受け取ることができるんだろう。

でも、愛情を注がれていない(と子供が感じる)機能不全な家庭に育った人は、それの注ぎ方も受け取り方も、知らなかったり歪んでいる。

その歪みの連鎖を繰り返してきた結果が、今の社会を形成していて。

 

でも家族ってもう、出逢った(生まれた)瞬間から、家族で。

愛情というか、切れない縁があるんだなって、最近色んなことがあって腑に落ちてきた。

一度家族になると、どんなに壊れようが不思議と再生したりするし、何年何十年も音信不通だとしても再会したらやっぱり「家族」だし。

きっかけ一つで、時間も次元もそれまでの過去も全部消し飛ぶような関係性になれたりする。

 

そう思うと、ツインレイの男女は「最初から家族」

生まれたときから、なんなら生まれる前から、家族になると決まっていた存在。

 

だから、出会ってなくても、出会ってからも、離れていても・・・結局「家族」

 

家族だから、むかついても、許せないことがあっても、

思い通りにならなくても、自分にメリットがなくても・・・

愛情が途切れることもなければ、縁が途切れることもない。

 

きっと、そういうことなんだ。

 

許せなかったはずの母を許して、

存在さえ頭から消去していた亡き父も許して、

両親に対して溢れてくる無条件の愛情に気づいたとき。

 

「あぁ、これが家族なんだ」って思った。

 

そして、ツインレイの彼に対して溢れだすエネルギーも、

それとまったく同じものだと気づいた。

 

「あぁ、これが家族なんだ」って思う。

 

生まれる前から、家族になると決まっていた存在。

無条件の愛で結ばれている存在。

決まっているというか、もう、家族。

 

それが、きっとツインレイ。

 

そう思ったら、すーーーっと腑に落ちた。

 

彼との関係性は、きっとこれからいくらでも変えていける。

いつからでも、何度でも、家族ならやり直せるはずだから。

 

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